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【サイズ】φ35×H42mm 燃焼時間約6時間
【販売単位】24個 ※表示価格は、この単位での金額となります
24個単位(1箱)での販売です。お手持ちの器やプレート、ホルダーにいれてご利用ください。上手に使うには、コップ型のキャンドルホルダーに入れるのがおすすめ。コップ型の容器ならロウが流れだすこともなく、容器の中で溶けて燃焼するので、無駄なく使い切ることができます。6Hライトがぴったり入るキャンドルポットとの組み合わせがおすすめです。

【お取り寄せ商品について】
※こちらはお取り寄せ商品となります。
現在メーカーデータ上在庫のあるものを掲載させて頂いておりますが
メーカー実在庫の欠品等によりご注文いただいた後に欠品が発生する場合がございます。
その場合にはメールにてご案内をさせて頂きます。

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あらゆるカレーを紹介し続けるプロジェクト。 時々、珍生物記事もアップするのでマニアは要チェック! 【禁無断転載】写真、文章を転載希望の方はコメント欄などでご連絡ください。

新店!キッチュ&POPな空間で旨み押しスパイスカレー。「カカカリーリニニ」(本町)

「バビルの塔」福田塔主、「ハルモニア」ケンジさん、「ワナイートカレー」ピコロックとともにカレー系バンド(?)「B盤BABYS」のメンバーとして活動するレミさんがついに自らのカレー店をオープン。

場所は本町、雑居ビルの2階。


「カカカリーリニニ」

2021年12月20日オープン。
頭がバグりそうな店名ですが略称は「リニニ」、英語表記は「Re:NEAT NEAT」です。

まず驚くのは内装。

キッチュでPOPでかなりのオシャレ。
もともとカラフルな出で立ちのレミさんらしい世界観ですね。


★リニニスペシャル ¥1100

選べるカレー2種に加え、副菜5種のワンプレート。
カレーは
・牛ホルモン
・豚ミンチのキーマ
をチョイス。
オプションで辛味アップのルヌミリス +¥50 を追加しました。


看板メニューの牛ホルモンカレーは旨みしっかりながら重くなく、サラリといただけます。
ガッツリ鰹のような旨みが溢れるのはスリランカのモルディブフィッシュを用いているからですね。
そう、プレートの随所にスリランカテイストが散りばめられているのがこの店の特徴なんです。
ココナッツと唐辛子、モルディブフィッシュで作るスリランカのふりかけポルサンボルはちょっと珍しい千切りタイプの食感押し。
オプション別添えのルヌミリスは辛さ追加の味変に良いですね。


こちらは副菜無しの2種盛り。
リニニスペシャルのライスがちびまる子ちゃんの前髪みたいなギザギザなのに対し、こちらはポケモンの「でんきタイプ」のような稲妻盛り。
このライスの型は陶芸も嗜むレミさん自ら作成しているようですよ。


★ラムチャイ ¥550

昼から飲みたい、けどチャイにしとこうかな?
なんて葛藤を受け止めるドリンクで締め。

新店ながらしっかりした料理のクオリティは、流石のカレー愛。そしてカレー店勤務の経験が生きていると感じました。
まもなく夜営業もスタート予定とのこと。
みなさん是非行ってみてくださいね。


帰りにB盤BABYSのステッカーもらっちゃいました。

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カカカリーリニニ



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テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

タイ、南北インド、中国東北料理まで揃う惣菜店誕生。「エスニック惣菜 MENAM」(渋谷)

「西インド会社」をご存じでしょうか?

・・・いや、世界史に出てきた東インド会社じゃありませんよ。

「西インド会社」は神保町を中心にアジア諸国のエスニックレストランを展開する企業。
漫画「美味しんぼ」のカレー回の料理監修をした神保町「マンダラ」、都内に数店舗展開するタイ料理「メナムのほとり」、タイスキの「ムアンタイ」、南インド料理の「タマリンド」、中国東北料理の「羊福」・・・・
東京エスニックシーンを陰で支える「西インド会社」がこのたび、エスニック惣菜の事業を始めました。


「エスニック惣菜 MENAM」(メナム)

渋谷東急フードショー「しぶちか」に2021年7月10日オープン。


惣菜はインド料理、タイ料理を中心としたラインナップ。
ポピュラーなものだけでなく、インドのスナック「パニプリ」やタイの「プーパッポン」、中国東北の「羊肉と長芋のクミン炒め」のように気の利いたものまで。


人気メニューを組み合わせたお弁当も半橋しています。


★魚介のカレー味炒め(ポンカリー)&カオマンガイ ¥1188(税込)

プーパッポンのカニを海老に置き換えたポンカリー(クンパッポンカリー)、トードマンクン、生春巻き、カオマンガイがひとつになったお得セット。
流石の「西インド会社」だけあって本場体シェフが仕込んだリアル仕様となっています。
特にトードマンクンが流石の美味さだなぁ。
ポンカリーのエビが加水じゃなければなお完璧でした。


★チキン65 ¥702(税込)

こちらは語源が謎とされる南インドのスパイシー鶏唐揚げ。
ブラックペッパーとニンニクがガツンと効いた上に、レモングラスがたっぷり使われているあたり、総合アジアン惣菜店ならではのアレンジです。
ビールのおつまみに最高なので、これだけ買って帰っても大吉。

安定満足のクオリティだけあって、価格は安くはないのですが、そこはそれ、ほら。
閉店間際に行くといい感じの割引があるかもですぞ。

こまめにチェックしてみて。

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MENAM



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京の老舗のクールジャパンカレーうどん。「味味香」(祇園四条)

創業1969年。
八坂神社脇に店を構える、京の老舗カレーうどん。

「味味香」(みみこう)

出汁にこだわる京の食文化の中、昆布と鰹節の旨味を引き出した"旨み出汁"に独自調合したカレースパイスを加え、片栗粉でとろみを加えた「京のカレーうどん」。

2015年には国のクールジャパン事業において"日本が誇るべき優れた地方産品"に選ばれたそうです。


麺は中太麺、細麺、中華麺から選択可。
出汁感とカレー感のバランスも調整でき、
【普通】は出汁感活かし、
【2倍】はカレー感を強調、
【1.5倍】はその中間のバランスとなっています。


★とり天カレーうどん ¥990(税込)
・スペシャルチーズトッピング ¥165
・麺:中太麺
・カレー風味濃さ1.5


きつね色の鶏天、白いクリームチーズが美しいですね。


片栗粉たっぷりのカレー汁はアッツアツ。
舌がヤケドせぬよう慎重に口へと運びましょう。
カレー風味濃さ1.5でオーダーしたのですが、昆布と鰹節出汁の旨味はしっかり感じますね。


麺は中太麺、といっても元々細い京都のうどん。
繊細なタッチです。
薄く輪切りにされた九条ネギがまた今日の雅を感じさせますね。

そして鶏天、これがしっかりした味付けでかなり美味い。
他のカレーうどんにトッピング追加もできるので忘れずに食べましょう。

さて、オーダー時にカスタムできるのは麺の種類とトッピング、そしてカレーの濃さ。
辛さは卓上の七味や山椒で追加します。

いろいろあってワクワクしますね。

洋風七味はクミンやコリアンダーなど7種のスパイスを加えたもの。
チリパウダーと山椒を合わせた赤山椒と一緒にかけるといい感じに辛さと香りがブーストされましたよ。

カレーを味わいながら京の風情も堪能できる。
アッツアツホットなクールジャパンカレーうどんなのでした。

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京のカレーうどん味味香



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港町のニューウェーヴ・パキスタン。「チーニーカリー」(みなと元町/元町)

日本最古のインド人コミュニティと、日本最古のモスクを擁する港町・神戸。
大阪スパイスカレームーブメントの賑やかさの陰に隠れがちですが、近年もかなり面白いお店が次々登場しています。

中でも、京都「インディアゲート」、奈良「toi印食店」とともに注目を集める新鋭がこちら。

「チーニーカリー」(Cini CURRY)

オープンは2018年12月7日。
店主の高原葉子さんは神戸の名店「タンドール」のヤヤさんに弟子入りし、パキスタン料理を習得。
独自の感性によるプレゼンテーションで、他にないタイプのパキスタン料理店として注目を集めJAPANESE CURRY AWARDS2019では新人賞を受賞しました。

なお師匠のお店「タンドール」は、その後惜しまれながら閉店。ヤヤさんは一時「チーニーカリー」の厨房を手伝っていたようですが、偶然というか必然というか「チーニーカリー」の入ったビルの2階に空きが出て、現在は「チーニーカリー」のすぐ上で復活、営業再開をしていました。
上下フロアで師弟がともし営業しているなんて、面白過ぎる状況です。


パキスタン人によるパキスタン料理店って、日本人からすると重厚な雰囲気すぎたり、逆に簡素すぎる内装だったりすることが多いのですが、ここは程よい居心地ですね。

その日のメニューは黒板に掲示。
かなり気になるものを見つけオーダー。

★チキンハリーム ¥1200
◎ししゃものアチャール ¥150
◎砂ぎものビックル ¥200


大麦・小麦やいろんな豆を用いたパキスタンの濃厚シチュー「ハリーム」。
よく遭遇するのはビーフですが、チキンタイプは初めてかも。


以前「タンドール」でいただいた師匠のビーフハリームも鮮烈な印象でしたが、こちらまた違う風合いながらホント美味い。

良くほぐれた鶏肉が(同じパキスタンルーツの)サリサリを思い出させつつ、まああっちはカラヒで全く別方向の料理なんだよなぁとも思いつつ。
元々ムスリムの皆さんが断食明けにいただく料理でもあるハリーム、ズッシリしているように見えてスルスルと胃に入っていくのが恐ろしや。

このチキンハリーム、誰が食べても美味いと思う。
どっかのメーカーがまかり間違えて商品化したら、ブレイクしちゃうんじゃないかしら。


パキスタン現地ではナン(パキスタン式の丸いやつ)で食べるのが一般的ですが、こちらではバスマティライスに合わせています。(パキスタン人が「意外に米に合うね!」驚かれたそうです)
もともと副菜が2品添えられているのですがオプションで「ししゃものアチャール」と「砂ぎものビックル」を足したらこれまた大当たり。
この辺りの独自センスは流石です。


★HOTチャイ ¥400

食後はチャイで一服。
料理のお皿もチャイのカップも、いかにもパキスタン人がチョイスしそうなものばかり。
ツボをしっかり押さえていますよね。


JAPANESE CURRY AWARDS2019のメダルもしっかり飾られていました。
次は二階の師匠のお店と梯子してみたいです。

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カレーは飲み物、魯肉も飲み物、「カレーは飲み物。池袋東口店」(池袋)

池袋を中心に今や安定した人気を誇る「カレーは飲み物。」
「二郎系カレー」とも呼ばれる盛りの良さと、そうでありながら基本のカレーがしっかりしている信頼感が魅力です。

池袋東口店は最近まで「カレーは飲み物。(壺)」という店名で他店舗とは異なる壺焼きカレーを提供しており、それはそれでなかなか美味かったのですが、このたびレギュラー業態へと足並みを揃えることになったようです。

というか、一号店である池袋西口の「カレーは飲み物。」がビル取り壊しにつき先日閉店した影響かも知れません。

「カレーは飲み物。池袋東口店」

オーダーは券売機方式。

定番の欧風「黒カレー」、インド風「赤カレー」のほかに「カツカレー」、そして最近は「麻辣魯肉飯」なるものまであるんですね。
「魯珈」や「ケニックカレー」から刺激を受けたのでしょうか。
そもそもこちらの経営母体「壬生」はもともとラーメン店も展開しているので、中華方向への横展開はお手のものというわけでしょう。

ということで麻辣魯肉飯とカレーの「あいもり」をオーダーしてみました。

席につき、暫くすると店員さんが無料トッピングを聞いてくるので番号で伝えます。

3つまで無料なんですよ。

さ、カレーがやってきました。

★あいもり赤カレー(小) ¥1050

無料トッピングは
7.ツナマヨ
9.豆サラダ(バジル風味)
10.フライドオニオン
の3つを選択。


小サイズでありながら、なかなかの迫力です。

クリーミーな黒カレーよりはスパイシーな赤カレーですが、辛さ自体は控えめ。飲み物とまではいきませんが、スルッと食べられます。
麻辣魯肉飯は字面から想像するほどは痺れも辛さも控えめ。むしろ肉感を楽しむ仕上がりですね。

相変わらず食べ応え満点の「カレーは飲み物。」
「大盛り」だけでなく「山盛り」にしてもお値段据え置きということで、特に食べ盛りの若者にオススメなのでした。

カレーは飲み物。 池袋東口店



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